鮨千代口(すしちょこ)

鮨千代口

 

 

鮨や刺身を食べるときに醤油の切れが

よくなるように工夫された「鮨千代口」(すしちょこ)です。

 

余分な醤油のつけ過ぎは、塩分の過剰摂取に

つながる上に、素材の持ち味を壊してしまいます。

また、素材によってはある程度醤油をなじませて

おいたほうが美味しくなります。

 

そこで、従来の醤油皿に傾斜をつけて、

醤油が切れてかからないスペースをもうけた

皿を開発しました。

 

 

特長

鮨千代口

 

鮨千代口は硯(すずり)の形をした形状で

丸いほうを手に持って口に運ぶことも可能なので

醤油だれをしないで召し上がることができます。

醤油以外にも、塩、酢、オリーブオイルなどを入れて

蒸し野菜を直接調味料につけて食したり、

薬味皿としても活用していただけます。

 

 

 

商品内容

鮨千代口

鮨千代口

【寸法】

 長さ11cm×幅5.5cm×高さ2cm

【重さ】

 110g

【材質】

 陶磁器

【色柄】

 染付色変わり、色変わり

 

 

ラインナップ

鮨千代口染付絵変
鮨千代口絵変

鮨千代口 染付絵変5個

19,000円(税込19,950円)

鮨千代口 絵変5個

11,000円(税込11,550円)

 

 

 

福泉窯・川本治兵衛商店